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活かす会話! 円滑な人間関係・組織の作り方

個性学講座
体験講座は、「天分の個性」を知り、「心理学」と「在り方」をベースにした、実践的なカリキュラムです。

「行動心理学」では、私たちは過去(生まれてからの環境)の体験・経験から行動するパターンがあるとし、「過去から」ではなく、「今、ここを自分がどうあるか」を扱います。
「天分個性学」では、生年月日を基準に分類します。
個性を体系化した、「人志向・城志向・大物志向」の3分類がベースとなり、目的に応じ「意思決定・行動特性・役割」等、720万通りに分類される、個の特長を理解し活用します。
そして、トキ(時流)を読むことができます。
 ・自分自身の個性が分かり、役割を知り、強みとして活かされます。
 ・相手の個性が分かり、役割を知り、ストレスの無い円滑な関係が築けます。
 ・自身、パートナーの時流が読めることにより目標設定が明確になります。
そのことにより、あなたの意図する人生設計が創作できます。
be do天分個性学講座を通して、持って生まれた個性を知り、両親からの遺伝子DNA・血液型などと、育った環境で受けた影響(姓名・体験・経験・トラウマ等)などで培った個性に気づき、理解し受け入れ、真の自分を知ることができます。
そして、一番大切なことして、自分自身の感性が豊かになります。

「原理・原則」に基づいた トライアングル(グー・チョキ・パー)の法則!
個性は大きく分けると3分類です。
グー・チョキ・パーのように3つの別の要素で成り立ちます。
どれが、良いとか悪いではなく、すべての個性が役割として必要な存在です。
個性学は、その一人ひとりの特徴を活かし、円滑な人間関係を創るものです。
コミュニケーション:思い(心)を言葉にして相手に伝える。
「どこから」「どこに」伝えているか。
個性学では個性の基本を、大きく3分類に分け統一を図りました。
たとえば、グー・チョキ・パーです。
同じ言葉でも、相手が受け取れる伝え方、受け取れない伝え方の違い。
人は皆、自分の「伝え方のパターン」があります。
同じ一言でも、「伝わる人、伝わらない人」がいます。
同じメッセージを伝えても、「共感する人」、「反発する人」、「どちらでもない人」
それぞれ3分類の人がいます。
グーはグー同士で共感(納得)します。
グーとパーだけでは、グーが負け、パーが勝ちます。
 したがって、パーが有利に流れます。
グーとチョキだけでは、グーが勝ち、チョキが負けます。
 したがって、グーが有利に流れになります。
調和の象徴としてグー・チョキ・パーの3分類あることにより、バランスが取れ発展・創造に繋がります。
それぞれは、役割であって、勝ち負けの事や、いい悪い・優劣のことではありません。
大切なのは、それぞれの個性・役割を尊重しあって活かすことです。
  「原理原則」 「法則」 です。
あなたの個性を活かす方法が、ここにあります。

 ご質問にお答え下さい。
Q 1  ご自分の性格をご存じですか?
     何 %ぐらい 知っていますか?
  A:
Q 2  100%になったら、あなたの人生はシフトしますか?
     どんな風にシフトしますか?
  A:
Q 3  今一番 重要、あるいは大切なパートナーは誰ですか?
     恋人・お子さん・両親・家族・友達・上司・部下・同僚等
     その方の性格をご存じですか?
     何 %ぐらい 知っていますか?
  A:
Q 4 100%になったら、あなたの人生はシフトしますか?
     どんな風にシフトしますか?                   
  A:

be do個性学講座にはあなたの人生が、大きくシフトするチャンスがあります。

個性学では大きく分けると、「人志向・城志向・大物志向」の3分類がベースと言われています。
たとえば基本的な特徴(人生観・価値観)として、
人志向:人と仲良く信頼関係を重視し、物事を固めていく存在感を大切にするタイプ。
城志向:物事を合理的に考え、目に見える結果を重視する実力主義タイプ。
大物志向:いつも元気で可能性を追求し、多くの人に認められたい達成感重視タイプ。
同じ人間でも個性によって価値観が違い、それによって人との関り方が違ってきます。
親子でも、生年月日において決定するので、価値観(個性)が似ている場合と、正反対の場合があります。
子供が、どんな価値観を持って生まれて来たか分からなければ、どう期待を持ち、どう育てたら良いか分かりません。分からないから、自分の価値観を押し付けてしまいます。
恋人・部下が、どんな価値観を持っているのか分からなければ、どう接していいか分かりません。

ここに三本の木があります、同じ木でも種類は違います。
それぞれの木に、何を求めますか?どんな期待を持ちますか?
どんな期待を持って、どう育て、どう接していいか分かりません。
梅、松、桜と、分かれば、接しやすいですね。
梅に期待すること、松の育て方、桜との接し方がよく分かりますね。
私達、人間も同じです。

たとえば、親(上司)が桜だとします、4月ごろ綺麗な花を満開に咲かせ、みんなを喜ばせ期待に答え信頼に繋がります。
その桜である親(上司)は、子供(部下・恋人)が松として生まれて来たことを知りません。親(上司)である桜は、松である子供(部下・恋人)に桜のように満開に花が咲くことを期待し、育て、接します。
しかし、3月になってもつぼみはなりません。4月になっても松の木には花は咲きません。
親である桜は色々試します。やさしくしたり、怒ったり、アドバイスしたり。一生懸命になって。
子供の松の木も、期待に答えようと一生懸命に花を咲かせようと頑張りますが花が咲きません。
親である桜、子供の松、お互いが こんなはずじゃない、おかしい。あきらめたり、悲しんだり、がっかり。
親である桜が、自分が桜と知り、子供は松の木と知り、認め、許可し、尊重し、松の木として期待し、希望を持ち、接した時、初めてお互いの関係が成り立ちます。                          
お互いの役割が明確に理解し合えたときに結果があります。  
親の桜は、松の木である子供(部下・恋人)を変えよう変えようと努力をしていました。
しかし、松の木は松として変えようの無い事実。原理原則です。
親(上司)である桜が、そのことを受け入れシフトしたときに、真の目的である成果は円滑な関係の基にあるのです。
松の木と最初から分かっていたら、桜や梅のように「たまには花を咲かせろよ」なんて思いませんよね。
なぜですか?
松の特徴(個性)を知っているからですよね。松には花は咲かないことを知っているからですよね。松には松の期待をしますよね。原理原則を知っているからです。

いい悪い、のことではなく、事実(原理原則:変わることのない事)を事実として捕らえ、今ある関係を「自分が源泉」でシフトしていくための【be do個性学講座】です。
個性には、いい悪いはありません、優劣のことでもありません。
それぞれの、役割のことです。
桜は桜としての役割があり、松は松としての役割があり、梅は梅の役割があります。
お互いを尊重・協調・共存しシナジー効果(融合)が出来、創造・発展・進化と繋がります。

 
   
 
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